【マネックス証券】米国株投資を始めたい人/取り扱い銘柄数は4,000以上

証券会社
エフ博士
エフ博士

こんにちは、エフです。

今回はマネックス証券について取り上げたいと思います。

証券会社口座について

※内容は2021年7月時点のものになります。

マネックス証券の特徴

米国株の取り扱い銘柄数が豊富

マネックス証券の大きな特徴として、米国株の取り扱い銘柄数が多いことがあげられます。

主要ネット証券ではSBI証券とほぼ同水準となる4,000銘柄以上を取り扱っており、他の証券会社と比較してとても充実しています。

銘柄数が多く投資対象の幅が広いことから、これから米国株に投資してみたい方にとっては大きなメリットになるかと思います。

エフ博士
エフ博士

私は米国株投資を中心にしているのでマネックス証券がメイン口座になっています。

他の証券会社と比較してみると現状ではSBI証券が4,000銘柄以上、楽天証券が3,000銘柄以上の取り扱いとなっていますが、他の証券会社はその水準からはやや落ちます。

取り扱っている銘柄数を優先したい方にとって、マネックス証券は候補として最適だと思います。

専用のスマホアプリがある

マネックス証券には米国株取引専用のスマホアプリ、【トレードステーション】というものがあります。

一度設定を済ませれば基本的には殆どの操作をスマホでこなすことができます。

エフ博士
エフ博士

実際に使ってみるとスマホで取引できるのはかなり便利です。

私の場合基本的にはあまりPCを使わずにスマホで売買することが多いですね。

時間外取引が可能

マネックス証券では通常の取引時間以外に時間外での取引も可能になっているので、売買のチャンスが多くなっています。

イベントやニュースがあると株価は急に変化することも多いので、取引できる対応時間が長いことは安心感にも繋がります。

※時間は日本時間の表記になります

【標準】11月第1月曜日~3月第2土曜日 
(時間外)22時~23時半 (通常時間)23時半~6時 (時間外)6時~10時

【夏時間】3月第2日曜日~11月第1日曜日
(時間外)21時~22時半 (通常時間)22時半~5時 (時間外)5時~9時

エフ博士
エフ博士

通常時と夏では取引の時間帯が変わるのですね。

手数料等

マネックス証券の米国株に関する売買時の手数料は以下の通りとなっています。

値下げ競争の結果今は主要なネット証券の間に殆ど差はない状態です。

また、現時点では為替手数料は【円⇒ドル】の場合無料となっています。

エフ博士
エフ博士

マネックス証券の為替手数料は定期的に見直しがありますのでチェックしてみましょう。

ちなみに【ドル⇒円】の為替手数料は1ドル25銭となっています。

まとめ

  • 米国株の取り扱い銘柄数が4,000以上と豊富
  • 米国株専用のスマホアプリ【トレードステーション】の使用が可能
  • 時間外取引で売買チャンスが多い
  • 手数料が安い
エフ博士
エフ博士

マネックス証券は扱っている銘柄数が多く米国株投資に向いている会社だと思います。

興味のある方はぜひ口座を開設してみて下さい。

それでは。

マネックス証券の公式ページはこちらから↓

マネックス証券
↓1日一回応援ポチッとお願いします↓

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

【米国株投資を始めたい方はこちらから】

マネックス証券

証券会社
エフ博士の米国株投資ブログ
タイトルとURLをコピーしました